極・鬼食い

LV99のオロチ1匹で極・鬼食いを倒します

極・鬼食いの動画

極・鬼食いのパーティ構成

オロチはLV99。
オロチの装備はマシュマロのうでわ百鬼姫の魂LV10です。
百鬼姫の魂の効果は「攻撃した時にHPを吸収する」。

極・鬼食いの基本的な戦術

バトルはフィールドでのバトル、ビッグボスステージのバトルの2段階になっています。

まずフィールドでのバトル。 鬼食いの攻撃は「鬼ぺしゃスタンプ」「ぶんなぐり」「いんせきの術」「鬼呼びフェロモン」です。
鬼ぺしゃスタンプは円形中範囲の攻撃です。 発動までは早くもなく遅くもない程度のスピードです。

ぶんなぐりは通常攻撃です、鬼食いの体が大きいので、他のボスのようにクルクル回って避けるのは少し難しいです。

いんせきの術は1地点への小範囲円形攻撃です。

鬼呼びフェロモンは、フィールドをウロウロしている鬼を近くに呼び寄せてしまいます。
モーションが長いので後ろに逃げて回避しましょう。
通常のビッグボスだと「赤鬼」、超だと「青鬼」、極だと「黒鬼」がウロウロしています。

鬼食いとのバトルはタイミングがけっこうシビアで、あまり効率よくダメージを与えることができませんでした。
コツとしては、鬼ぺしゃスタンプ発動後に少し隙ができます、真後ろから攻撃できるように調整し、神速アタック、通常攻撃×3、疾風ステップを叩き込みます。  直後にぶんなぐりが来るので、正面や横だとぶんなぐりを受けてしまいます。 そのため真後ろから攻撃するようにしましょう。

その後はいんせきの術を使ってきます。 真後ろから攻撃をしたいので、隕石の落下ポイントを真後ろにならないよう、上手く調整して、真後ろから攻撃できるようにします。 通常攻撃×3、神速アタック、疾風ステップを叩き込みましょう。

それを繰り返してどんどんとダメージを与えていきましょう。


ビッグボスステージでは、戦い方が少し変わります。 ビッグボスステージというだけあって、鬼食いの胴体は巨大です。 先程はかろうじて回避できたぶんなぐりも回避するのが更に困難になります。
ダメージを与えるポイントは先程と同じで「鬼ぺしゃスタンプ」の後の隙、「いんせきの術」の後の隙です。 ただ先ほどより硬直時間が短いので、通常攻撃3発叩きこむのは危険なので、2発に減らしています。

鬼食いがぶんなぐりをしたくて追いかけてきた場合、疾風ステップで回避&攻撃をし、直後に神速アタックでダメージを与えます。
クルクル回って避けるのは困難です。

定期的に見回り鬼が4匹位出現して、30秒以内に倒さないと鬼を呼び出してしまいます。
通常のビッグボスだと「赤鬼」、超だと「青鬼」、極だと「黒鬼」を呼び出します。 呼びだされたら4人パーティでも勝つのは非常に困難ですので、必ず見回り鬼を倒しましょう。 鬼食いが見まわり鬼に近づくと、「いただきます」と言って見回り鬼を食べてしまいます。 すると鬼食いのHPが回復してしまうので、見回り鬼を優先して倒しましょう。
オロチの必殺技は、見回り鬼を一掃するために温存しています。

いったれ大車輪という技は、自分めがけて鬼食いが追尾してきます。 鬼食いに触れると大ダメージを連続で受けて気絶してしまいますので、触れないようにしましょう。 タイミングよく疾風ステップをすれば攻撃&回避ができますが、タイミングがシビアなので、今回は一度もせずに、走り回る安全策をとっています。 走り回る際、90度以上の角度を付けて曲がると、追尾のスピードが一瞬落ちます。 90度の四角形を描くように回避するのがコツです。 パーティプレイの場合、追いかけられてるのが自分なのに、縦横無尽に逃げまくって、他のプレイヤーが巻き添えになる場合があります。 パーティプレイで逃げ回る際は、仲間の位置を把握して、迷惑をかけないように、四角形を描いてやりすごしましょう。
技が終わった直後、少し隙ができるので攻撃をしましょう。

また、見回り鬼がいた場合、いったれ大車輪でダメージを与えることができるので、見回り鬼の方に誘導しましょう。

鬼食いのHPが半分くらいになってからは「ごっつい岩でっせ!」という技を使ってきます。 これは6地点ほどに小範囲ダメージ攻撃を行います。 食らったらダイダメージなので必ず避けましょう。 攻撃後1つだけ岩が残ります。
いったれ大車輪が来た場合、その岩に誘導してぶつけましょう。 すると鬼食いがスタン状態になり、一気にダメージを与えるチャンスです。
ただ岩はいつまでも有るわけではないので、誘導中に消えることもありますので、注意しましょう。
またスタン状態でも見まわり鬼が出現します。 その場合はダメージよりも、見回り鬼倒すのを優先したほうが良いでしょう。

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